<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">夏至</title>
  <subtitle type="html">のんびる：のんびりの動詞形。のんびりする、と同義。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-08-04T02:42:25+09:00</updated>
  <author><name>高田</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1082</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%A2/%E6%9C%80%E4%BD%8E20%E5%86%8A-%E9%80%B1" />
    <published>2013-08-31T15:53:34+09:00</published> 
    <updated>2013-08-31T15:53:34+09:00</updated> 
    <category term="メモ" label="メモ" />
    <title>最低20冊/週</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ゴールデンウィーク頃からTSUTAYAで漫画を借りて読んでいます。漫画って1冊読む時間が短いから気楽に読めるのですが、過ぎると体力が削がれることを最近知りました。<br />
<strong><br />
<span style="font-size: large;">漫画の読み疲れ</span><br />
<br />
</strong>よもや30代になってそんなものを経験することになろうとは。<br />
<br />
TSUTAYAでは10冊/週で700円、20冊/週で1000円でレンタル出来ます。こうなったら20冊読む。だって毎週10冊ずつ読むよりお得なんだもの!というビミョーな計算をもと、ほぼ毎週「最低20冊/週」を借り続けています。20冊以上は何冊借りても1冊50円なので「最低」20冊。全26巻なら26冊借りて来る感じのイメージです。全30巻なら二回に分けます。どこら辺で線引きするかはその週の忙しさを考慮して&hellip;って感じで。<br />
<br />
大判漫画でなければ大体8〜10分/冊なので毎日コンスタントに30分位ずつ読むと、1週間で20冊はこなせる、という計算。30分位、捻出できますもの。<br />
<br />
どうせ捻出するならもっと違うことに使えよ、と偶に思うものもあるのですが、大学を卒業してから新しい漫画とかって開拓していなかったので、最近の流行とかもちょっと追ってみたかったんよ。<br />
<br />
気に入って2回読んだのも何作品かあるのですが、中でもおすすめなのがここら辺。<br />
<span style="font-size: small; color: #999999;">(20冊/週ならまだ良いんですけど、2巡すると40冊/週とかになりかねないので息切れするのです。誰にも2巡してくれなんて頼まれていませんけどっ)</span><br />
<br />
ちなみにxxxHolicは「ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE」と一緒に読むと魅力倍増です。<br />
<br />
・キングダム<br />
・屍鬼<br />
・娚の一生<br />
・xxxHolic<br />
・3月のライオン<br />
<br />
どれもこれも、最初の1冊だけ買ったり借りて読んでも「うーーん」って感じなので一気に最新巻まで読み切る勢いで読むと良いです。特に屍鬼なんか最初の3冊くらいで止められたらただのホラーです。<br />
<br />
かなり偏った感想を言うと『キングダム』は16巻までが私の中のバイブルであって、それ以降は面白いけど、別にね&hellip;って感じです。ええ、漫画はストーリーよりもキャラがどれだけ魅力的か、ということにどちらかというと重きを置く私には、16巻までがピークだったのでございますよ。勿論、話的には17巻から先だって面白いと思うから借り続けているのですけれど。(ちなみに16巻だけ本屋さんで買ってきました)]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1081</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/lucky%20girl" />
    <published>2013-06-13T23:05:03+09:00</published> 
    <updated>2013-06-13T23:05:03+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>lucky girl</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[イギリスにあるサプライヤのカスタマサービス担当者が異動＋昇進になって、かつての担当者が代打で暫く私のカウンターパートになりました。<br />
<br />
「また一緒に仕事出来て嬉しいわー」<br />
って言ったら<br />
'Lucky girl'<br />
って返ってきて、ちょっと胸キュン。そうか、そう返してきたか、みたいな。<br />
<br />
彼の喋り口調はいつも柔らかい。<br />
'Here you are, my dear'<br />
とか。<br />
<br />
スキンヘッドのいかしたおっちゃん風の外見からは想像できない位、軽やかで柔らかい口調なのである。<br />
<br />
工場のコミュニケーターとしても活動していて、定期的にメールニュースを受けるけど、同じようにコミュニケーターとして活動している身としてもとても楽しみにしている。丁寧だけど、ちょっとジョークを交えた軽妙なフレーズが散りばめられていて、どっかで使ってみたい?という引き出しが増えるのだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1080</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E4%BB%95%E4%BA%8B/%E5%85%A8%E3%81%A6%E3%81%AF%E4%BB%96%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%9B%E3%81%84%E3%80%82" />
    <published>2013-05-04T15:11:00+09:00</published> 
    <updated>2013-05-04T15:11:00+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>全ては他人のせい。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[会社には、何かを間違いを指摘をする度に「だって○○さんがこうしろって言ったんだもん」とか「じゃあBさんに文句言ってよ、私悪くないもん」とか仰る40代後半のお姉様Aがいらっしゃいます。<br />
<br />
何か間違いがあれば全部他人のせい。<br />
自分は悪くない。<br />
<br />
そもそも「Bさんがやれって言った内容に疑問は持たなかった訳?」という疑問がある訳ですが、「それ考えるの私の仕事じゃないもん」と仰る。入社したばかりの子とか、アルバイトの人が言うならいざ知らず、入社して新卒でここ来ただろ、あんたというレベルで、他の人のアドバイスも「自分より後から来た人に指示されたくない」とろくすっぽ耳も貸さずに突っ走るお姉さんなので、自分の都合の悪い時だけ上の台詞が出て来る。<br />
<br />
そして面白いことに、Bさんに訊くと「えーー、そんなの指示出す訳無いじゃんか」と言われるのがオチでで。<br />
<br />
そんなAさんが先日面白いことを仰ったのです。<br />
<br />
「<span style="font-size:130%;">計算機が嘘を吐いたのよ</span>。私、悪くないもん」と。<br />
<br />
ただの足し算かけ算の計算ミスなので数字を打ち間違えたんじゃないかと思うんですけどね。<br />
その前は「システムが嘘を吐いた」とか仰ってましたけど。<br />
もうそんなに私を笑わせないで…。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1079</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%A2/%E8%82%B2%E5%85%90%E4%BC%91%E6%9A%87%E3%80%82" />
    <published>2013-03-23T21:19:00+09:00</published> 
    <updated>2013-03-23T21:19:00+09:00</updated> 
    <category term="メモ" label="メモ" />
    <title>育児休暇。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[会社のユニオンの説明会で、育児休暇の男性の取得率が余りに低いことが指摘され、今後どうやって取得率を上げて行くかの話が出ました。「上が取得しないと取り難いですよね」と男性の方が仰っていました。<br />
<br />
上が取得しないから取り難い。<br />
<br />
何か違うような。<br />
<br />
例えば同僚が居て。スタートラインは一緒。でも片方が育児休暇を取り、もう片方は取らない。自分が6ヶ月とか1年の育児休暇を取得して戻ってくると、相手は昇進していたり、新しいプロジェクトを任されたりしてる。育児休暇取る前とで上司が変わっていて、組織運用も変わっていて、何か置いてけぼりになっている気がする。<br />
<br />
とか、こっちの方が近い気がするんですけど、そうでも無い?<br />
<br />
1年とかの不在期間をものともせずに、いくらでもその期間を取り戻せる自信がある、とか。別に他人は他人、自分は自分とか。そういう人はいいかもしれないですけど、やっぱ周囲に置いていかれるようなのって焦る気がするんですよね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1078</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AF" />
    <published>2013-01-03T09:27:48+09:00</published> 
    <updated>2013-01-03T09:27:48+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>ヒートテック</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2年目のヒートテックが温かくないと思うの私だけ?ちょっと伸びたかな程度なので2年以上着ている。でも久々に新しいヒートテックを買ったら明らかに温かさが違う。と思う。衝撃的。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1077</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%A1%E3%81%AF" />
    <published>2013-01-03T00:20:35+09:00</published> 
    <updated>2013-01-03T00:20:35+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>こんにちは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[1日の夜というか2日になったばかりの夜というか。<br />
<br />
夜1時過ぎ、階下で物音。あれ、おばあちゃんまだ起きていたの…。<br />
<br />
何かせわしないの。キッチンで戸棚をパタコン次々と開け閉めする音がしたと思うと洗面所までスリッパ履いて歩く音がパタパタ。そうかと思うとまたキッチンでパタコン。<br />
<br />
おばあちゃん、明日の準備なんか明日すれば良いのに。と思いつつひたすら年賀メール返信ドラフトを作成。カチカチカチ。<br />
<br />
2時過ぎ。まだキッチンと洗面所を行き来し続ける音。何やっているんだろう…。<br />
<br />
3時過ぎ。まだ音がしている。<br />
<br />
いくら何でもおかしいだろうよ!ってことで抜き足差し足階段を下りて階段からキッチンの方を覗くも、1階は真っ暗。<br />
<br />
…え?<br />
<br />
おばあちゃんの寝室のドアは開閉時かなり大きな音がするのに、閉めた音さえ聞こえず。<br />
<br />
ちょっと待て。<br />
今まで私何の音を聞き続けていた訳?<br />
<br />
まあ泥棒さんと鉢合わせするよりは良いんだけどさあ。<br />
<br />
ってことでこそーっとまた2階の寝室に戻りましたが…いやな汗。マジでかマジでか。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1076</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/1%E6%9C%882%E6%97%A5" />
    <published>2013-01-03T00:11:04+09:00</published> 
    <updated>2013-01-03T00:11:04+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>1月2日</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[正月は恒例ながら東京のおばあちゃん宅からこんにちは。<br />
<br />
朝起きて階下に下りたら応接間で父上が『仁-JIN-』を観ていたので合流。<br />
<br />
朝兼お昼でお雑煮をもぐもぐ。オーブントースタの中の餅を見てびっくり。「おばあちゃーん。餅に黴が生えちょるよー!」<br />
<br />
膨らんだ餅から黴は落としにくいので見ない振り。<br />
<br />
切り餅を見たら一つ残らず黴発生。じゃがいもの芽を取るがごとく黴を包丁で削る。ちょ…餅何個あるの、おばあちゃん…。一部濡れていたので新聞紙の上に広げて廊下で乾かすことに。<br />
<br />
食べたら八幡様に去年の破魔矢を返しに行って新しい破魔矢をゲット。勿論、御神籤も忘れません。というか、破魔矢はおばあちゃんのメインイベント。私のメインイベントは御神籤です。<br />
<br />
ガラガラガラ…。来いや、大吉!引いたのは8番。巫女さんに「末広がりの8でした!」と言ったら「良い番号でしたね」って返って来て(それ以外に返しようも無いけど)。開いたら中吉。しかし内容は限りなく大吉に近い中吉でした。素晴らしい。<br />
<br />
新しい破魔矢をおばあちゃんの家に持って帰り、飾ったところで母上に「顔を塗って、一緒に新宿まで来てけろ」と15分ほど交渉して共に移動。<br />
<br />
紀伊國屋書店の石屋さんコーナーは今年不発。そのまま伊勢丹へ。<br />
<br />
時間は1時間しかなかったのでいつものコース。Complex Bizでクリップを購入(時間無いのに会計に15分待ちとか)。そのままNARSへ移動してブラシを購入。これで55分。ラスト5分はCHANELのカウンタに行ってお土産のルージュココ11番LEGENDを引っつかんで来ました。<br />
<br />
いつものコース新宿編は伊勢丹、小田急、京王を回ることなのでかなり物足りない感じ。このリカバリは明日の銀座コースで。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1075</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%A2/%E5%B9%B4%E8%B3%80%E7%8A%B6%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%80%82" />
    <published>2012-12-30T23:48:52+09:00</published> 
    <updated>2012-12-30T23:48:52+09:00</updated> 
    <category term="メモ" label="メモ" />
    <title>年賀状書き。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[元旦に着くようにするには12/25くらいまでには投函くださいねーというメッセージを無視してまだ年賀状書いているような人ですんません。<br />
<br />
そして年賀状を書く度に自分の悪筆を目の当たりにさせられて「うっ…」と詰まる訳で。しかも縦書き。うぐぐぐ。のべつ「それでよく文字が書けるね」と言われる位、紙を傾けて書く私に縦書きは非常に難しいのです。曲がってしまってだな…。<br />
<br />
母上に「<b>随分字がうねってるけど、巳年だから?</b>」と言われましたがノーーーン!そんな訳あるか。違う。全く違います。そんな好き好んでうねうねさせてる訳ではありません。<br />
<br />
もうね。凄い格闘してる訳です。<br />
全くその雰囲気を醸さない貧相な文字が並んだ年賀状ではありますが。<br />
<br />
紙を真っすぐに置く、ということだけでも滅多にしないことなのに、曲がらないようにガイダンス用に他の紙をあててみたりですね。してる訳ですよ。<br />
<br />
それでもうねうねしてるんですけどね。<br />
<br />
凄い試行錯誤が見える葉書となっています(現在進行形)。<br />
<br />
もしかしてここはこの筆記用具使った方が見栄えする?とか。気づいたらそんなに枚数を書いていないのに、使った筆記用具の組み合わせが何パタン出来たんだろうという世界でした。<br />
<br />
読めないほど汚い文字ではないのですが、もうちょっと…こう…年相応の文字を書きたいと思う訳です。中学、高校の頃から変わらないというのもね…ごにょごにょ。<br />
<br />
取り敢えず、アルファベットは何年振りかにcursiveにしようとたまに練習しています。所謂、筆記体とも違う何かなんですが。小学生の頃習ったことを思い出しつつ。うん。何となく好みの書き方を探っている感じです。<br />
<br />
日本語は、ペン習字的な本を買ってきてちょこっとずつ練習しています。ペン習字の文字は決して好みではないのでこの通り書こうというのでも無いのですが、文字のバランスという意味で何かヒントがあるのではないのかなあと。そんな期待をうっすら抱いています。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1074</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E6%96%87%E6%88%BF%E5%85%B7/%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%81%AB%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E7%AD%86%E8%A8%98%E7%94%A8%E5%85%B7%E3%80%82" />
    <published>2012-12-06T00:28:08+09:00</published> 
    <updated>2012-12-06T00:28:08+09:00</updated> 
    <category term="文房具" label="文房具" />
    <title>手帳に使用する筆記用具。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[一冊を通して同じ筆記用具を使って、手帳自体に統一感を持たせたい人だったのですが、2012年に使用した仕事のタスク管理用に使用したモレスキンは、その時その時、手に持っているペンで書き加えて行った結果、色んなペンで記入しました。インクの色でさえ黒だったり、青だったり、グレーだったり好き放題。別に優先順位度で色を分けている訳でもなく。でも12月になって1月からのページを見てみると、色んな色、色んな太さで書かれたページというのも、何か良い物ですね。<br />
<br />
ただ、プライベートのスケジュール管理用の手帳はそれやったらどうなんだろうとちょっと思ってみたり。まあ2013年はオン、オフ共にモレスキンにお世話になるので、色々試してみれば良いんですけどね。<br />
<br />
しかし。モレスキンを使用して12ヶ月目にして分かったこと。Hi-TEC-Cの0.3mmとは相容れない感じがする。ペン先が紙に引っかかってちっとも上手く書けない。いや、ゆっくり丁寧に書けば良いのかもだけれど、ささっと書くには抵抗があり過ぎます。<br />
<br />
ほぼ日手帳は今まで0.3mmを使用していて。そのペンでたまたまモレスキンに書き込もうとしたらあまりの不快感に吃驚して違うペンを取りにペン立てまで歩きに行ってしまいましたもん。<br />
<br />
今までモレスキンは0.5mmか0.7mmでしか書き込んだことが無かったこと発覚。ささっと書くなら水性とかジェル式の0.7mmとかが個人的には好みです。油性インクもちょっと粘度のせいか抵抗があるので。水性よりも耐水性の方が使用する上では便利で良いんですけどね。書き味滑らかで且つ乾くのも早いのが理想。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>lumignon.blog.shinobi.jp://entry/1071</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://lumignon.blog.shinobi.jp/%E4%BB%95%E4%BA%8B/%E6%B3%A3%E3%81%8F%E3%80%82" />
    <published>2012-11-29T02:05:22+09:00</published> 
    <updated>2012-11-29T02:05:22+09:00</updated> 
    <category term="仕事" label="仕事" />
    <title>泣く。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[男性社員と諍いがあって、泣いたままトイレから出てこない。<br />
急に泣き出して早退したと思ったら、一週間出社拒否。<br />
言い合いになって泣いた挙げ句に言い合いになった相手と口きかない。<br />
<br />
そんな経験をした同じ会社の男性に過去数回ともなく「泣くなんて卑怯だ。泣かれたらもう後何も言えない。」とか言われたものですが、男性で泣いてトイレにこもっちゃうとか言う話ってきかないですね。そういえば。<br />
<br />
でも確かに泣かれたらそれ以上確かに何か言いづらいし、次仕事を頼むにも必要以上に気を遣っちゃう気がするので、泣かれると辛いですね。私、自分が原因で目の前で泣かれたこと無いんで想像の世界ですけど。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>高田</name>
        </author>
  </entry>
</feed>